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柏木由紀 @Yukiriiiin__K
·
Jul 31
事務所の大先輩!中山秀征さんのお誕生日とアルバムリリースのお祝いにいかせていただきました!??
アルバムではデュエットさせていただいてます☺
改めて!おめでとうございます?

【柏木由紀/モデルプレス=7月31日】AKB48/NGT48の柏木由紀が31日、俳優の中山秀征の50歳の誕生日とアルバムリリース記念のイベントに出席した。

ゆきりん、ケーキでお祝い
中山秀征&柏木由紀 (C)モデルプレス
中山秀征&柏木由紀 (C)モデルプレス
柏木はこの日、中山の50歳の誕生日にあたり、中山の顔写真ケーキと共に「おめでとうございます!」とお祝い。

中山はケーキの火を消す場面で、柏木と共同作業を希望し「このまま第一線を越えようかな…」と“話題の言葉”を放ち、“ここでは越えられないですよ”というつっこみに「人によって線が違うんだよ!」と返して報道陣をわかせた。

柏木由紀 (C)モデルプレス
柏木由紀 (C)モデルプレス
柏木は今回、2日に発売される中山のカヴァーアルバム「50」に収録される「別れても好きな人」を中山と“ヒデ&ゆきりん”としてデュエット。中山は柏木へのオファーの経緯について「ゆきりんの力を借りるしか無いと。昭和歌謡を若い人と歌いたい」とし、柏木は「中山さんが歌を歌っているイメージがなかったので楽しみだった。母の影響で昭和歌謡を聴いて育ってきたので、ありがたくご一緒させていただいた」と話していた。

中山は23年ぶりにレコーディングしたというが「ゆきりんは(スタジオに)パッときて、すごいなプロってと思いました。世界観を作るのは天才的」と感心。

平成生まれの柏木は、昭和の世界観の作り方について「昭和感を“隣”で感じて…」と昭和生まれの中山をチラリと見ると「俺から出てた?(笑)」と苦笑させていた。

なお、中山は柏木と再共演のため「“一線をこえて”AKBに入る」ことも志望。「ゆきりんは握手会をやってるので並ぶ可能性もある」と冗談めき「テレビなどあったら一緒に歌える機会を作りたい」と改めて熱望した。

“じゃない方”集結も…
(C)モデルプレス
(C)モデルプレス
また、今回中山のバックダンサーとしてフォーリンラブの“バービーじゃない方”ハジメ、アンガールズの“田中じゃない方”山根良顕、ザブングル“カッチカチの加藤じゃない方”の松尾陽介、我が家の坪倉でも杉山″でもない方″谷田部俊、with Bことブリリアンの“金髪じゃない方”杉浦大毅が5人が「ジャナイズ5」を結成。

しかし中山曰く「暇そうな人、融通の効く人、笑いは難しいが歌がうまい人」「じゃない方の力を見せたい」ということで結成されつつも、この日は山根、杉浦が都合により結成。その代わりにアンガールズの田中のモノマネをするデルピエロ山口と相方で中山の子供のダンスの先生という石田が出席し「星降る街角」などを披露した。(modelpress編集部)

https://mdpr.jp/news/detail/1701888

https://twitter.com/modelpress/status/891897435445841920/

タレントの中山秀征(50)が31日、都内で行われたカバーアルバム『50(フィフティ)』リリース記念イベントを開催。この日50歳の誕生日を迎えた中山を祝福するため、同アルバムで「別れても好きな人」をデュエットしている事務所の後輩でAKB48の柏木由紀(26)が、バースデーケーキを持って駆けつけた。

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 すっかり感激した様子の中山は、一緒にケーキのロウソクの火を消すように柏木に提案すると「このまま、“一線”を越えようかなと…」とニンマリ。意味深なセリフに、周りから総ツッコミを受けるも「人によって線が違うんだよ。ロウソクの火を一緒に消すことが、オレにとっての“一線”だから」と笑わせた。

 中山は、デュエットの相手として柏木を指名した理由について「ここはゆきりんの力を借りるしかないと思って、ダメ元でお願いしました」と説明。「AKBで大舞台を経験しているから迫力が違う。昭和を経験していないのに、世界観を作るのが天才的に上手い」とべた褒めするも、柏木から「昭和感は(中山の)となりで感じて、それに自然と合わせました」と笑顔で“口撃”されていた。

 8月2日リリースの同アルバムでは、1984年に渡辺プロダクション(現・ワタナベエンターテインメント)のオーディションで歌った「夢芝居」(梅沢富美男/82年発売)をはじめ、中山が選曲した昭和歌謡の名曲5曲をカバー。選曲の意図について、中山は「昭和歌謡を今風に伝えていきたいと思った。続けていくことが大事なので、これからもいろんなことをやっていきたいです」と言葉に力を込めていた。

 イベントにはそのほか、アルバムに収録されている「星降る街角」のミュージックビデオで中山のバックダンサーを務める、事務所の後輩芸人の「じゃない方」が集まった「ジャナイズ5」の中から、フォーリンラブのハジメ、ザブングルの松尾陽介、我が家の谷田部俊、スケジュールの都合で参加できなかったアンガールズの山根良顕、with Bことブリリアンの杉浦大毅に代わって、お笑いコンビのデルピエロが出席した。

http://www.oricon.co.jp/news/2094926/full/

中山秀征の誕生日を柏木由紀らがお祝い

柏木由紀(AKB48/NGT48)が31日、同じ事務所の先輩にあたる中山秀征の50歳の誕生日を祝いに駆けつけた。

中山秀征は50歳の誕生日を迎えた同日、8月2日に発売するカヴァーアルバム「50(フィフティ)」のリリース記念イベントを開催。後輩芸人たちを従え、収録曲を披露した。
ライブ後にケーキとともに登場した柏木は、中山と一緒にロウソクの火を吹き消し、「中山さんの大人の色気がすごくて、私もこういう素敵な年の重ね方をしたいなと思いました。今後とも事務所の大先輩として、いろんなことを教えていただけたら嬉しいです。お誕生日おめでとうございます」と祝福した。

中山秀征が50歳の記念にと自身の人生を振り返るべく、昭和の名曲を歌い上げた本作は、中山秀征セレクトによる昭和の名曲カヴァー集。柏木は中山と「ヒデ&ゆきりん」として「別れても好きな人」に参加している。
同楽曲のデュエット相手に柏木を選んだ中山は「ゆきりんに歌ってもらって大正解でした」と熱弁し、「ゆきりんのプロ意識の高さ。レコーディングの時の集中力がハンパない」「大舞台を経験してきてるから、歌ってて迫力が違う。ビックリした。吸い込まれるよう」と柏木を絶賛した。
また、「ゆきりんには昭和の香りがすごくあって、それが声に出ていて、すごく儚いんですよ。だから、親父はコロっとやられちゃいますよ」と周囲を笑わせた。

1991年生まれの柏木に対し、ロス・インディオス&シルヴィアが歌った原曲は1979年のリリース。「母の影響で昭和歌謡をけっこう聴いて育ったので、それもあってすごく光栄なことだなと思った」と時代を超えた名曲の歌唱に感慨深げ。
中山は「世界観を作るのが天才的に上手い。昭和を知らないのに、なんであんなに世界を作れるの?」と尋ね、柏木から「昭和感を隣で感じて…」と言われると、「俺から(昭和感が)出てたのか」と苦笑。中山は「勘のいい子だなと感じましたし、じゃなきゃここまでの人にはならないんだとつくづく感じました」と終始、後輩を褒めちぎった。

http://tokyopopline.com/archives/87767/

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